まもりも

管理者とユーザーの2種類があります。管理者はユーザーが発生したセキュリティインシデントを管理します。ユーザーは「まもりも」によりセキュリティインシデント発生時にスクリーンロックされることにより情報漏洩リスクを回避されます。